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OPENice32-A900 |
| 対応プロセッサ: |
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ARM7TDMI, ARM720T, ARM740T
- ARM9TDMI, ARM920T, ARM922T, ARM940T, ARM926EJ
- ARM1020E, ARM1022E, XScale
(CDMA & Wireless LAN用デバイス) |
| インターフェース |
USB/イーサーネット/シリアル |
| ダウンロードスピード: |
190Kバイト/秒(USB) |
| JTAGクロック: |
400KHz〜20MHz |
| 接続コネクタ:
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20/14ピン
コネクタ |
| ターゲット電圧: |
1.8V〜5V |
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電源: |
- 入力: AC100−230V
- 出力: DC5V/3A (SMPS) |
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コンパクトサイズ: |
14cm(W)x16.5cm(L)x3cm(H) |
| 対応デバッガ: |
-
IAR EWARM
- ARM SDT/ADS
- Linux GDB
- Aiji Spider |
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対応OS: |
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Windows9x/2000/Me/NT
- Linux7.1 |
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アップグレード: |
ソフトウェアによるファームウェアのアップグレード |
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■ 様々なARMコアに対応
OPENice32-A900は、ARM7(ARM7TDM I/ARM720T /ARM740T..)、ARM9(ARM9TDMI/ARM920T/ARM922T/
ARM940T /ARM926EJ..)、ARM10 (ARM1020E, ARM1022E)、XScale*、CDMA/GSMデバイス(MSM3xxx,
MSM5xxx, MSM6xxx…)に対応しています。また、低電圧で作動するプロセッサにも対応しています。
■ 初期設定が容易なGUI SMU設定ウィンドウ
OPENice32-A900は、GUI(グラフィック ユーザー インターフェース)を使用してシステムのレジスタ初期設定を容易にしました。SMU設定ウィンドウでレジスタ値を設定するだけでデバイスの初期設定が可能です。
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マルチコア・マルチプロセッサ対応
OPENice32-A900は、1台でマルチコア対応のSoCとマルチプロセッサ対応のターゲットシステムをデバッグすることが可能です。 |
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高速ダウンロード
OPENice32-A900は、RS232Cポートだけでなく、USBやイーサーネット経由でもPCと接続できます。USBやイーサーネットを使用することによって、データをターゲットメモリに高速ダウンロードできます。フラッシュダウンロード機能を使用すると、フラッシュでプログラムを直接走らせるQualcommのCDMAのような特別なデバイスをデバッグすることが可能です。
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リアルタイムウォッチポイント
OPENice32-A900は、ARMのCPUに組み込まれているICEマイクロセルに適切なプログラムのブレークポイントの条件を設定することによってリアルタイムウォッチポイントをサポートします。
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オンボードプログラミング
OPENice32-A900は、ターゲットシステムのフラッシュメモリにデータの高速書き込みが可能です。 複数のイメージ及び、複数のフラッシュを同時にプログラムすることが可能です。必要であれば、CHECK
SUMとLENGTHを書き込むことも可能です。これらの機能により、製品開発と大量生産の効率を上げることが可能となります。 |
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様々なデバッガに対応
OPENice32-A900は、オリジナルのAIJI Spiderだけでなく、 Linux GDBやIAR EWARM、ARM SDT/ADSにも対応しています。Linux
GDBを使用される場合は、より効率的にアプリケーションを開発していただけます。 ■
便利なファームウエアのアップグレード
OPENice32-A900は、ハードウェアに一切変更を加えず、ファームウェアの変更だけでアップグレードが可能です。いつでもAIJIシステムのWebサイトから最新のファームウェアをダウンロードすることができます。
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※各製品は各社の登録商標または商標です。仕様は予告なく変更する場合があります。
お問い合わせは下記まで、
〒162−0067 東京都新宿区富久町16−6西倉LKビル
営業本部 プロダクツ営業部
TEL (03)3357-3044 E-Mail: products@genetec.co.jp
製造元:AIJI
system Co., Ltd.(in Korea)
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